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    喜界島・朝日
    朝日30度1800ml
    \2,130円
    南の島の貴婦人
    南の島の貴婦人
    44度300ml
    \2,100円
    壱乃醸
    壱乃醸 25度 720ml
    \1,750円
    飛乃流
    飛乃流 25度 720ml
    \1,650円
    陽出る國の銘酒
    陽出る國の銘酒
    2001
    44度360ml
    \3,000円
    喜界島オリジナルTシャツ
    喜界島オリジナルTシャツ
    喜界島オリジナル
    Tシャツ
    M,Lサイズ
    2,200円
    喜界島30度
    喜界島30度1800ml
    \2,070円
    由羅王
    由羅王25度1800ml
    \2,250円
    伝蔵
    伝蔵 30度 1800ml
    \2,070円
    せいら 金・銀
    せいら 金・銀セット
    \2,230円
    奄美のしずく原液
    奄美のしずく
    原液 900ml
    \12,800円
    奄美のしずく
    奄美のしずく
    1本 100ml
    \300円
    喜界島・新糖
    岩田商店黒砂糖新糖
    \350円
    喜界島・生ざらめ
    岩田商店ザラメ 500g
    \188円
    島バナナ
    無農薬完熟
    島バナナまるごと
    \4,500円

    1kg 約900円
    濃縮マンゴー
    奄美生搾り
    濃縮タイプ
    マンゴー
    MANGO
    \1,050円
    濃縮たんかん
    奄美生搾り
    濃縮タイプ
    タンカン
    TANKAN
    \1,050円
    生ゴマ・白ごま・胡麻
    喜界島産生ゴマ
    500g \2,000円
    100g \500円
    喜界島・新糖
    喜界島産純黒砂糖
    300g*4袋
    送料込み
    \1,980円
    喜界島・新糖
    喜界島産純黒砂糖
    300g*2袋
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    \1,280円
    喜界島・生ざらめ
    喜界島産ざらめ
    500g*5袋
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    \1,480円
    その他
    おすすめ商品は
    こちら。
    完熟たんかん
    喜界島産完熟
    たんかん
    3.5kg \2,500円

    5kg \2,800円

    10kg \4,500円
    けらじみかんのうた
    けらじみかんのうた
    ながしまみのる:さく
    \1,000円


    ちばりよ
    ちばりよ
    doki doki ドキドキ
    \1,000円

    2009年7月22日(水)午前11前くらいから観測される皆既日食。
    日本で、皆既日食が観測できるのは、奄美大島の北部・喜界島・屋久島・種子島の南端・トカラ列島・硫黄島・北硫黄島・南硫黄島といった東シナ海に浮かぶ島々のみ。
    その中でも悪石島では、6分25秒。
    喜界島では、1分41秒。(午前10時57分ごろ~10時59分ごろ)

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    奄美「三太郎峠」古道を歩く 亜熱帯の自然あふれ 山肌縫う5キロの難所 民俗学者 柳田国男の足跡も

    奄美「三太郎峠」古道を歩く 亜熱帯の自然あふれ 山肌縫う5キロの難所 民俗学者 柳田国男の足跡も
    2009年2月12日 00:53 カテゴリー:九州・山口 > 鹿児島

    自然の循環を示す倒木更新。朽ちた木を養分に新芽が吹き出していた
    三太郎峠古道の西仲間側入り口から進む。1人が歩ける幅しかない
    三太郎峠の茶屋跡から眼下に内海の絶景が広がる 奄美大島南部に立ちはだかる奄美市住用町の三太郎峠(340メートル)。峠の斜面にへばり付いて延びる山道は、亜熱帯の動植物が観察できる自然の宝庫だ。峠には88年前、南島調査で来島した民俗学者・柳田国男の足跡も残る。冬のある日、峠の古道5キロを歩いた。 (奄美通信部・幸正昭)

     三太郎峠は住用町の西仲間集落と東仲間集落を隔てる。峠の名は薩摩半島出身の畠中三太郎(1858‐1932)の愛称に由来する。畠中は農業技手として茶の栽培や畑の開墾に奔走した。

     古道を歩く催しは「峠の自然を満喫しよう」と奄美市住用総合支所が主催した。「古道は明治に建設した国道で、昭和40年代まで使われていた」。西仲間の入り口で担当者の説明を聞き、約60人の参加者とともに出発した。

     古道は人1人が歩ける幅しかない。コケに覆われ、がけには朽ちた倒木から新芽が吹き出していた。国の特別天然記念物アマミノクロウサギの巣穴跡、固有植物のアマミセイシカの群落などを見ながら進む。

     転落防止のロープを頼りに約1時間、やっと峠の頂上にたどり着いた。畠中が開いた茶屋跡から眼下に湖のような内海(うちうみ)の絶景が広がる。そこから、さらに1時間、東仲間側へ古道を下った。

     柳田は1921(大正10)年に沖縄の帰路、奄美大島を訪れている。著書「海南小記」では、東仲間から三太郎峠を登って茶屋を訪ね「大島が今の大島になるまでには、それはえらい苦闘があった」と書いている。

     かつて「酷道」と言われた峠には今、国道58号のトンネルが整備され、かつての難所越えの苦労はない。

    =2009/02/12付 西日本新聞朝刊=
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